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G-TALK - 2.4GHz DIGITAL TRANSCEIVER
多彩なアレンジ

グループ登録による多彩なアレンジ

G-TALKはグループ登録の方法も簡単なので、全く同じ端末を複数台用意するだけで、その場でいろいろな組み合わせを自由自在にアレンジすることができます。

Ⅰ)まずは2台の端末を用意

簡単に1:1の通話をするなら、まずは2台のG-TALKを用意するだけでOKです。

Ⅱ)1台追加すれば、3人で同時通話

もう1台G-TALKを追加すれば、3人で同時通話ができます。

Ⅲ)さらに2台追加すれば、5人で同時通話

G-TALKはさらにもう2台まで追加でき、最大5人で同時通話ができます。

Ⅳ)離れてしまっても、それぞれで同時通話

5人で同時通話をしたまま2つのグループに分かれた場合でも、右図の様にそれぞれのグループ内で同時通話が続けられます。この時、離れたグループ(Aグループ⇔Bグループ)間の通話はできませんが、また近づいてお互いの通話エリアが重なれば、自動的に再接続してもとの5人で同時通話ができます。

Ⅴ)さらに3台追加すれば、5人で同時通話+3人モニター

さらに追加で3台用意し、それぞれを受信専用のレシーバーモードに設定してグループ登録すれば、5人の通話をモニターすることができます。しかも、レシーバーモードの台数には制限がありません。(※ただし、トランシーバー1台と複数のレシーバーによるグループ登録、及び通話はできません。その場合、最低2台トランシーバーモードにしておく必要があります。)

Ⅵ)4人同時×2グループでも、2人同時×4グループでも、状況に合わせて自由自在

今度は8台になったG-TALKを4台ずつに分けて別々にグループ登録すれば、4:4通話が2グループになります。この2つのグループは別々のグループとして認識されるため、お互いの通話は相手に漏れません。もちろん、さらに細かく1:1通話のペア×4つに分けることも簡単です。(同一エリア内では16グループまで使用可能)

このようにG-TALKはグループ登録とレシーバーモードとの組み合わせにより実に多彩な組み合わせをアレンジすることができます。しかも、グループ構成を変更する時は簡単なグループ登録を設定するだけ。設定した登録情報は電源を切っても消えないので、次からは電源を入れるだけですぐに通話が開始できます。また、G-TALKにはプレストーク機能も搭載しており、同時通話だけでは満たすことができない様々な要求にも応えることができます。

プレストーク機能をもっと詳しく

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